湿度いやーん!っと僕は多湿を好みません。(素っ裸なら大丈夫)。寒いのは平気ですが、湿度高くてジワって汗かく感じが凄い嫌い。春なら春らしく、サラッと心地よい風と日差しよカモーヌ!
ご存知、頬赤エリザベのF1です。AP友と話していたら、エリザベを次は飼育したいという話を聞いて、大事にしてくれそうなので、頬赤のNO1個体を譲ることに。うちにいても鰭赤のF1もまだ個別水槽にできてないので、大事に飼育してくれる人の方が良いかな?っていう親心でございます。
そんなわけでグッタータ9割の水槽からエリザベ抜き。ちょー簡単😊
なぜか、プラケ用に水を掬おうとしたら、総攻撃にあいました。凄い突かれた。カツカツって、餌が中にあると思ったんでしょうか。
そんなわけでオスです。個人的には今ままで一番うまくいったエリザベ。特徴的な顔だけ赤いし、ライン乱れもないし、ギラギラも充分!ワイルド超えてね?っと自画自賛です🤣
名残惜しいですが、うちで変に維持するより単独水槽で大事にしてもらった方が、たぶん幸せなはず。
そして問題はメス。それはこちらから。25cmに未だにエリザベが数十匹。
とりあえずは雌雄が微妙だけど、良ざけなやつを数匹チョイス。
そして大きさ的に、尾鰭に変化があっても良い個体をメス候補で2匹チョイス。あとは奥義の直感、某人気漫画でいうところの見聞色を駆使して、あっ、メスっぽい!っと感です。
背鰭も尖りはないし、尾鰭もセーフな気がするが、エリザベはやはりわかりにくい。
あと鰭赤の方から小さいけど、色たくさん持ってそうなやつを仕込みました。
元気に育てよ〜っと、思いを込めて、パッキング完了!
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